かじき座(Dorado)

MEMO
かじきの形をした星座。
航海者の “ペーテル・ケイセル” と “フレデリック・デ・ハウトマン”によって考案され、後に “ペトルス・プランシウス” と “ヨハン・バイエル” によって一般的に知られることとなった。
和名(学名) 旗魚座(Dorado/ドラード)
設定者 ペーテル・ケイセル / フレデリック・デ・ハウトマン
場所 南半球(南天の空)

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かじき座は、南天で見ることのできる星座です。
かじき座とテーブルさん座の間には、「大マゼラン雲(LMC)」と呼ばれる銀河があることで有名なんですよ。

テーブルさん座
南天の星座

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